ASUS GeForce RTX 3070 Noctua OC Editionがインスタ映えするPCケース

いやInstagramやってないのでインスタ映えとか実はどうでも良いのですが(苦笑、折角買ったASUS GeForce RTX 3070 Noctua OC EditionのNoctuaファンをじっくり鑑賞したい場合、普通のPCケースだと中々難しいんですよねぇ・・・。

最低限ガラスサイドパネルである必要はありますが、拡張スロットに挿した状態だとロゴの部分しか見えないので、どうせならビデオカードは縦置きにしたいのですが、手持ちのPCケースだと2スロット+αが限界で、幅が4.3スロットもあるASUS GeForce RTX 3070 Noctua OC Editionではサイドパネルが閉まらないという(汗。

縦置き対応で幅に余裕がありそうなものとしてはLIANLIの「O11 DYNAMIC MINI」+ビデオカード縦向き設置用キットがあるのですが、少なくとも4スロット超の横幅は格納できていそうだが微妙に干渉しそうな形状というのがネックで購入に踏み切ることが出来ませんでした。

ところがAmazonのBlack Fridayセールでたまたま見かけたRAIJINTEK OPHION M EVO TGSがドンピシャであることが分かり、即購入。お値段16,.44円也。

ASUS GeForce RTX 3070 Noctua OC Editionの厚さが87.5mmなのに対し、RAIJINTEK OPHION M EVO TGSのビデオカード設置スペースが107.8mmなので、多少誤差があったとしても流石にこれなら余裕でしょう。

唯一の難点はマザーボードがMicro-ATX or Mini-ITXに制限されているところですが、その分サイズは小さい(231×453×365mmなので奥行きは大分長いですが)ので、そこはまぁ良し悪しですね。

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