OPPO R15 Proで常駐アプリを保護する方法が斜め上過ぎる件

メインのスマホをOPPO R15 Proへ乗り換えて以降、バックグラウンドで動いている常駐アプリがしばしばいなくなっていることに気づきました。

Gmailなんかは普通に着信するんですが、自宅のWifiにつながっているかどうかでマナーモードのON/OFFを切り替えるために使っているMacroDroidというアプリがちょくちょく行方不明になってしまいます。

設定画面の電池の項目を見るとアプリごとにバックグラウンド動作時の設定が変えられるみたいなので、取り敢えず省電力設定を全部OFFにしてみたのですがあまり長持ちしている感が無く、設定画面を隅から隅まで探してみても他に怪しい項目も見当たらず困り果てていたところに衝撃の事実が発覚。

実は、タスク一覧でアプリを選んで下へ引っ張ると鍵マークが出てアプリが保護される、ってそんなの分かるか!!

こんなUIを提案した開発者とそれを許可した上司には後で反省会が必要だな・・・。

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コメント

  1. 助かりました! より:

    macrodroid ax7で検索して、ここにたどり着きました。あなたのおかげでMacroDroidが使えるようになりました、本当にありがとうございます!これからもサイト運営、頑張ってください!