センチュリーマイクロは高いだけのことはあるということなのか・・・

メインPCがたまに不安定になるので、藁をも掴む思いでメモリをUMAXからCentury Microへ変えて1ヶ月以上経ちましたが、あれ以来ブルーバック画面を拝んでいません。

ここ最近はメモリ起因のトラブルに当たっていないので正直軽視していましたが、メモリの相性問題については未来永劫逃れられないと思った方が良さそうですね。

ちなみに今回の事象の元となったUMAXのCetus DCDDR3-8GB-1600OCって、実は過去に我が家で別のトラブルを引き起こしていたことを思い出しました。

この時はBIOS UPDATEで解消したので、今回もShuttle SH67H3のBIOSをアップデートすれば治る可能性はありそうです。

ただShuttleってBIOSの更新にあまり積極的でないので、こちらについてはちょっと期待薄かもしれません・・・。



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