アップデート通知が来たのでSleipnir Mobile for Androidをバージョンアップしてみました。
さらばChromePlus
Google Chrome互換ブラウザ「ChromePlus」のバージョンアップ通知が来たのでダウンロードしようと思ったら、Brothersoftのサイトへ飛ばされて驚いた(汗。
どうやらバージョン1.6.3.0からメインサイトでの配布は無くなって、Brothersoftからダウンロードする形になったようですが、よりにもよってBrothersoftか・・・。
Btorhersoftといったら、Googleの第1候補が「brothersoft危険」が出てくる困ったサイトなので、こんなところにダウンロードを託すソフトはとてもじゃないけど信用出来ません。
標準でIEタブを実装していたり、TabMixPlusっぽい機能を内蔵していたりと、とても使い勝手の良いソフトだったので残念ではありますが、ChromePlusは見切った方が良さそうです。
Apricorn PCIe Drive Arrayでストライプサイズ別にベンチマークしてみた – その2
BUFFALO SHD-NSUM30G×4台の構成でもそこそこの性能が発揮される事が分かりましたが、「PCIe Drive Arrayよ、お前の実力はその程度では無いだろう?」ということで、Intel X25-M G2 80GB×3台で再試してみました。
RealSSD C400/m4が下げ止まらない
先週末、楽天市場のソフマップでCrucial RealSSD C400/m4 64GBが8,770円+830ポイント還元まで値下がりしたのでこれは買いだと思って1つお買い上げしたのですが、C400のOEM版であるCFD CSSD-S6M64NM4Qが7,980円にまで値下がりしてしまいました。
Crucialの方はまだ8,470円をキープしている状況なので丸損という訳では無いですが、中身が同じだったら安い方がいいのは当たり前なので、しばらく堪えてCFDの方を買うのが正解だったみたいです・・・。
Bluetooth対応ワイヤレスヘッドセット「SONY MW600」を試してみた
ISW11HT EVO WiMAXのヘッドフォン出力よりはマシじゃなかろうかと思い、SONYのBluetooth対応ワイヤレスステレオヘッドセット「MW600」を買ってみました。
Apricorn PCIe Drive Arrayでストライプサイズ別にベンチマークしてみた
BUFFALO SHD-NSUM30G×4台を使ったRAID0アレイについて、ストライプサイズが性能に与える影響を調べてみました。
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e☆イヤホン秋葉原店へ行ってきた
大阪日本橋に本店のある「e☆イヤホン」が秋葉原へ出店したとのことで行ってきました。
Real SSD C400がファームウェアアップで500MB/sオーバー?
そんなバカなと思ったけど、どうやら本当らしい・・・。
【自作PC】Real SSD C400(m4)のFW 0009が神アップデートと話題 公称355MB/s→500MB/s超え
そしてソフマップ楽天市場店では週末限定ポイント10倍キャンペーン中という、買えと言わんがばかりなタイミング(苦笑。
さぁて、どうしようか・・・・?
東芝から世界で2番目の無線LAN対応SDHCカード登場
東芝は世界初と言い張っていますが、無線LAN内蔵と言えば、どう考えてEye-Fiのが先だよなぁ・・・。
そして案の定、東芝から苦しい言い訳が(苦笑
わざわざ自社の印象下げてまで世界初の称号が欲しいものなんですかね・・・?
「Yahoo!ボックス」 vs 「Dropbox」 vs 「SkyDrive」
オンラインストレージと言えば、年額4,980円・容量無制限でサービス開始したのにわずか4ヶ月後には20GB/年4,480円へと大幅劣化したトレンドマイクロの「SafeSync」が記憶に新しいですが、10月5日よりYahoo!もオンラインストレージ分野へ進出するようです。
