なんかデジャヴを感じたのでスペックを比較してみました。
![]() ドスパラセレクト CC1-RGB-BK
実売価格11,980円 |
![]() CPS C3T500-ARGB
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|---|---|---|
| 本体サイズ (WxHxD) |
295 × 368 × 415 mm
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295 × 390 × 415 mm
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| 重量 |
7.6 kg
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5.9 kg
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| 対応マザーボード |
ATX / Micro-ATX / Mini-ITX
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ATX / Micro-ATX / Mini-ITX
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| グラフィックボード制限 |
最大 400 mm
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最大 400 mm
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| CPUクーラー制限 |
CPUクーラー制限
高さ 175 mm
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CPUクーラー制限
高さ 175 mm
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| 拡張スロット数 |
6段
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7段
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| ドライブベイ |
3.5インチ ×2、2.5インチ ×1
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3.5インチ ×2、2.5インチ ×1
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| ファン対応 (トップ) |
120mm ×3 または 140mm ×2
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120mm ×3 または 140mm ×2
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| ファン対応 (ボトム) |
120mm ×3 または 140mm ×2
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120mm ×3 または 140mm ×2
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| ラジエーター対応 |
トップ:最大360mm
ボトム:最大360mm |
トップ:最大360mm
ボトム:最大360mm |
こうして改めて比較してみると実は完全に一致、という訳ではなくPCIスロット1段分C3T500の方が大きいというのが意外でしたが、重量では逆にC3T500の方が軽いというのは意外でした。
もしかすると使ってる鉄板の厚さとかが違うのかなぁ・・・?
まぁそれはさておき、CC1-RGB-BKの拡張スロット6段というのはかなり攻めてるので、ATXマザーを載せるとまず間違いなくマザーボード最下段のケーブル類がケースファンと干渉すると思われるため、多少なりとも余裕のあるC3T500のが組みやすそうな気がします(とはいえやっぱり干渉しそうですが・・・)
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