じゃんぱらに騙された・・・

日本語キーボード設定のWindows PCで英語キーボードが使いたくて、キーマップを自分で変更できるキーボードを物色していたら、QMK/VIA対応のUS配列版Keychron K8 Proをじゃんぱらの通販サイトで発見。

ゴリゴリにカスタマイズされてるがために4,990円と大分お安くなっていて、動作自体も別におかしなところもなく、お得に手に入って良かった良かった、となればよかったのですが、後日、致命的な問題が発覚。

いじる時間ができたのでいざRemapでキーマップを変更しようとしたけど何故かキーボードを認識ない。

もしかしてRemapに対応してないのだろうかとVIAも試してみたのですがこちらもダメ。

調べてみたらKeychron Launcherなるツールもあるとのことで、純正ツールでダメってことはないだろうと思ったら、なぜかこちらもダメ。

で、キーボードに書かれていた「4897115556166」という型番っぽい数字でググってみたら、お前、K8 ProじゃなくてQMK/VIA非対応のK8じゃないか(汗。

どおりで認識しない訳だと合点がいったのですが、困ったことに購入してから1週間以上経っていて、保証期間が切れてしまっているという・・・。

まさか型番違いだとは思わずそこまで細かくチェックしてなかったんですが、こんなこともあるんだなぁ・・・・・・。

追伸
駄目元で問い合わせてみたら特別対応で返品OKとのこと。いやぁ、危ないところだった。

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